仕事のあり方。《84》

こんにちは。 あおちゃん。です。
昨日は、ワタシが就職して一ヶ月、実家の母への報告もかねて、毎月定期的にしているワタシの地元への水汲みに夫婦そろって行ってきました。


実家で母の話を聞くと、母も仕事を始めて一ヶ月半、嫌なコトや落ち込みそうになるコトもあるけれど、少しずつ、新しい職場に慣れだしたようです。


『どこの職場も一緒だなぁ😅』


ふと思いました。ワタシ自身、一ヶ月業務についていて、『あれ?教わったコトと違う!』『なに!?あの人😠』と、思うコトが山ほど(^^;
だけど、ワタシだけじゃない。母も同じなんだ。と、少しだけ気持ちが楽になれました。


夫は、母の話を聞いたあと、「スゴいね😵」と呟いていました。


以前の夫だと出ない言葉。持病をもつ夫。以前はがむしゃらに働いて、1日の睡眠時間も短く、ひたすら働いていました。独身時代、職場の上司から物を投げつけられ肋骨をおられたり、怒号を毎日浴びせられていても、【仕方ない】【言える雰囲気じゃない】と寡黙でした。


その考えがかわったのは、ワタシと生活をするようになったコトと、漠然としたものだけど起業したいという夢を持ったからかもしれません。


地元をでて、慣れない土地で生活するようになっても、いつも早出があったり月20時間も残業していればすれ違ってしまいます。さらに、起業への準備が進まない(>_<)


夢を叶えるためにはある程度の収入も必要…と夫の頭の中ではいつも葛藤しているようです。


ワタシは収入は少ないけれど、起業に向けて役にたてる仕事…を探しての今があります。行政機関の請負だから、残業もないし福利厚生もある程度はきちんとしているんです。


夫の就活の間に、福利厚生や残業の条件がある程度あって、起業に近づく環境になることを願っています。





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